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あたりさわりのない日々の記録

波風を立てぬよう、あたりさわりのないことを書いていきます

ゼルダが

面白くて、遊び用の時間のほとんどを費やしている。

本当にいいゲームを遊んでいると、他のゲームがほしいという欲は消え失せるので、Switchのロンチが少ないのは正解だと思った。

充電に

追われて暮れていく我々の人生。

今日はスマホウェアラブル端末とカメラのバッテリーの充電をした。

最近は充電するものが多すぎる気がするのだけど、残量が減ってきたらコードにつながなくとも自動的に充電される仕組みは、いったいいつできるのだろうか。

ジョブズが復活して作ってくれないだろうか。

停滞期

ここのところ一日に4時間くらい稼働すると、だるくなってしまって何もする気がなくなる日々が続いている。

特別体調が悪いというわけでもないのだけど、だいたい半年に一回くらいの周期でこういう時期が来る。

体調には長期的な波があって、私の場合には半年ごとに数週間はだらだらすることで、緩急のバランスが取られているらしい。

というわけで、今は思う存分だらだらすることにする。

格差問題について発言していた人が

震災後に格差問題への関心が急速に薄れてしまった、と言っていた。

震災で生活が大変になった人が増えたので、格差について言い立てることをやめておこう、その人たちに比べれば大丈夫だから、という抑圧が働いていたらしい。

しかし社会的に問題になるレベルでの格差は依然として存在しているし、問題が解決したわけでもない。

そろそろ精神を平常モードに戻していき、日常的な問題への対処を強めていかないといけないのだろう。

働くイコール

「働く=雇用されること」ではないのだけれど、そう思い込んで苦しくなっている人は、多いのではないかという気がする。

所属する場所の規模ではなく、自分の裁量で動くやり方を追求すると、より楽しく仕事ができるようになる。

Nintendo Switchには2人で遊べるゲームを入れておくといいかも

昨日、池袋の半個室の居酒屋で飲みつつ、友だちが持ってきたNintendo Swtichで遊んでみた。

遊んだのは「スニッパーズ」と「メタルスラッグ3」だったのだけど、かなり楽しかった。

どこでもテーブルさえあれば簡単に一緒にゲームができるっていうのはすごいな、と実感した。

今はゼルダしか持っていないけれど、友だちと遊ぶ用に何本かゲームを入れておくといいんだろうなと思った。

メタルスラッグをやっているうちに、居酒屋にけっこう長時間居座ってしまい、これが誰かの家で飲みながら遊んでいたのなら、深夜まで続けてしまったんじゃないかと思う。

テレビがなくても画面を共有して遊べるのはやはり大きい。

ゲームが遊べるシチュエーションの豊富さにおいては歴代最強のハードだと思う。

持っている人は、もしまだなら他の人と一緒に遊ぶ体験をしてみると、Switchへの認識が変わるだろう。

 

今後はマリオカートストリートファイター2スプラトゥーンなど、複数人数で楽しめるゲームがどんどん出るので、そのあたりが揃ってきた時に、Switchの真の価値が広く知れ渡ることになるのかもしれない。

モニターが大きいように感じていたが、ひとりで外で遊ぶより、誰かと一緒に遊ぶことがメインの目的で設計されているから、このサイズなのだと理解した。

大きくて持ち運びにくいという欠点もあるけれど、それを乗り越えても、誰かと遊べる場所に持っていく価値のあるハードだ。

世代論は好きではないけれど

今の50〜60代くらいの人たちには、社会の中核を担うようなって、大きな権限を握ってやりたいことは本当に今の日本の状況を作り出すことだったの? と問い詰めたい気持ちになることがある。

自分がその年代になった時に、同じことを思われるような人間にはならないように気をつけよう。